【北欧ソファのオススメ】北欧インテリアに合う木枠ソファ厳選3選

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リビングダイニング

こんにちはKUMABLOGのクマです。

人気のインテリアスタイルである北欧スタイル!

そんな人気の北欧スタイルに合う木枠ソファを厳選して3つご紹介致します。

北欧インテリアでコーディネートしたいけど、どんなソファがあるのかと悩んでいる方にご参考になれば嬉しいです。

 

KUMA
KUMA

【この記事を書いた人】
・インテリアコーディネーターの資格を取得
・インテリアコーディネーター資格No,120855A
・インテリアコーディネーターとしてインテリアショップで10年以上勤務
・実際にお店でお部屋のコーディネートを行わせていただいており、年間約300組前後のお客様のお部屋をコーディネート

 

 

 

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WICKER SOFA 3P



引用:WICKER SOFA 3P

 

木枠ソファ

引用:WICKER SOFA 3P

 

アメリカ西海岸地方ではポピュラーな意匠であるラタン素材をサイドパネルに採用した「WICKER」シリーズの三人掛けソファ。落ち着いた色味のクッションと相まって、西海岸のリラックスした雰囲気を感じられます。

緩やかなアーチを描いたフレームには木目の美しいハックベリー材を使用。座面底にはSバネを採用し、比較的硬めの座り心地は長時間の使用に向いています。ファブリックは少しの光沢感とコーデュロイ生地のような凹凸のある表情の豊かな質感です。

フレックス ウッドソファ

木枠ソファ

引用:フレックス ウッドソファ

 

木枠ソファ

引用:フレックス ウッドソファ

背もたれのクッションをなくし、節あり無垢材を大胆に背板にした直線的なデザインのソファです。背板の座面は絶妙に計算した角度設計。背にクッション性がないことが意外なほどに快適に座ることができます。ウッドソファはどの角度から見ても木質感たっぷり。温かく落ち着いたリビング空間を演出します。

オプションのバッククッションやクッション、ヘッドレストを自由に組み合わせて好きな座り心地を追求しながら、暮らしに合わせた座り方が可能です。背板の角度により、どんなクッションでも座り心地が良く、専用クッション以外にお手持ちのクッションを合わせたアレンジも楽しめます。張地は、広松木工オリジナルのファブリック、または本革からお選びいただけます。

座面はマットのような硬めのクッション。中材に高密度比重ウレタンと羽毛を使用しているため、表面的な柔らかさを感じつつも、安定感があります。硬さがあることで立ち座りがしやすく、身体への馴染みの良い座り心地です。アームがなく奥行きのある座面は横からも入りやすく、ついつい足を伸ばして寝転びたくなります。シートの奥行はゆったりしていますが、ソファ本体の奥行としてはコンパクトなつくり。意外にも省スペースで収まりの良いソファです

セブ 2.5人掛けソファ(ホワイトオーク)

 

木枠ソファ

引用:セブ 2.5人掛けソファ

木枠ソファ

引用:セブ 2.5人掛けソファ

天然木とスタイリッシュなデザインが絶妙なバランスの2.5人掛けソファ。座面は体圧を分散するポケットコイルにウレタンを組み合わせた、適度に弾力のある座り心地。計算された背面のフレーム角度とウレタンとシリコンフィルを配合したクッションのボリューム感が、背中から腰に掛け、しっかりと包み込みます。和洋問わずナチュラルにもモダンな空間にも、置く場所を選ばずコーディネートをお楽しみいただけます。

すべての部材は、ホルムアルデヒドの基準値が低いと認められた表示F☆☆☆☆認定(JIS)されているものを使用しています。

まとめ

いかがだったでしょうか。

今回ご紹介したソファは【FLYMEe/フライミー】より厳選致しました。

その他にも沢山の木枠ソファが掲載されておりますので、見てみてください。

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